2012-01-24 06:51:19
... まず、新宿小田急百貨店で、先週ミクニ書店で買い忘れた、中国語・韓国語・ロシア語の2月号教材を購入した。 同時に、陣野俊史著「世界史の中のフクシマ-ナガサキから世界へ-」も買い求めた。 ...
2012-01-21 00:57:04
... 英語、韓国語、アラビア語、中国語など10カ国語。 ・ 竹島問題 田中邦貴さんによる分かりやすいまとめ。 ・ Dokdo-or-Takeshima? Gerry Beversさん ... 英語・中国語・韓国語版もあります。 ダウンロードはこちらから。 コピーフリーです。 ...
2012-01-21 00:24:59
(フランス語も学習し始めてからもぅ{まだ?}2年3ヶ月経ち中国語の2倍かけて入門者な私ですが) RFIを聞いてて時々「ヴ サ ヴェ」と聞こえるのが、「フランス人もリエゾンしないで発音する(訛り?)人がいるのか ...
Mon, 23 Jan 2012 22:35:02
中国語行けなくても西洋古典は行かないと出席確かまずい気がしたけどあの萬斎のために行くとか嫌すぎて
Mon, 23 Jan 2012 22:34:05
@SeiSatou_bot 早上好[ザオシャンハヲ:中国語でおはよう]
Mon, 23 Jan 2012 22:33:53
1030から解析学、1440から中国語試験かぁ 中国語が早めに終わらないとバイトいけねぇ・・・
2012-01-24 07:29:25
中国語の北方方言は、RとLの区別がある言語だと見なすのでしょうか?語学の本によく「日本語にはRしかなく、中国語にはLしかない」という表現が見られますが、この中国語にはLしかないというのは南方方言に限ったことなのでしょうか?ピンインではLで示される音は、多くの言語のLの音と同じ「歯茎側面接近音」ピンインではRで示される音は、英語などと同じ「そり舌接近音」もしくは「有声そり舌摩擦音」明らかに2つの流音を持っていると思います。ではRとLの2つの流音を持つ言語は、Rの音が異なっていても外国語のRとLの区別は比較的容易(フランス人がスペイン語や英語のRとLを聞き分けるのは容易であり、その逆もまた容易)である、日本人はRとLの区別ができずに日本語のら行で代用してしまうと聞きますが、北方方言話者は、英語やフランス語、スペイン語などのRとLの区別は、やはり欧米人並に容易なのでしょうか?また、ユダヤ系の血を引くレーニンはロシア語の р (r) を口蓋垂ふるえ音で発音したことで有名らしいですが、これを中国語のRでやったら(奇怪な目で見られるでしょうが)Rの音と認識されるのでしょうか?
2012-01-22 07:39:01
哲学は自我を強化する行為か。また言語と自我の強弱・・言語により自我が強化されたのか。英語やその他の西欧の言語、また中国語等もそうだが、第一人称はほとんど必ず必要だ。日本語はほとんどの場合、第一人称は省略して話す。それで、何か失敗をしでかした時も、責任の所在を曖昧にできるという考え方。日本について特に外国人が苛立つことに一つがこの責任の所在の曖昧さだ。日本の役所などは特にそうだ。話を戻す。ずっと以前にも同じことを議題にしたと思うが、第一人称を多く使うほど自我が強化されていくのではないかという考えについてどう思いますか?また、ロジカルな言語を使い合理ということを重んじる文化と情緒性を志向する文化の違いというのはかなり大きいと思う。日本人の情緒志向性は一体いつぐらいからあるものなのだろう?日本人の情緒志向性は、仏教の導入により増したかどうかについても知りたい。仏教は縁の宗教だから、自分というものを西欧みたいに、主張することはすぐに傲慢と見なされる。人はご縁によって存在しているものだから、そういう影にのように移ろいやすいものに、絶対性をみたりしてはだめだし、もっと柔らかに物事を捉えないといけないということで、争いごとも西欧に比べ限られている。国民の一体性も今はだいぶ減って来たが、それでも諸外国に比べ大いにある方だ。強力な、いわゆる西欧的自我は日本には不要だと思われることも多い。日本人はすぐに、我が強いという言い方をし、我を抑えることをよしとする民族であり、自己主張する者は嫌われる。目だぬように重心を低くして生きることが美徳とされる。自我をできるだけ抑えるような表現が日本では好まれるのですよね?そういう点で哲学という行為を考えるに、これは自我を強化する方向の行為と言えるかどうか、このことについても質問したい。
成長を続ける中国・北京で特に採用ニーズが旺盛なのは広告代理店、携帯電話向けや自動車向けなどの部品メーカー、IT・Web系企業だという。ただし、日系企業だけでなく現地企業にもアプローチしている企業であれば中国語をある程度マスターしていることが重要 ...